《 吉永塔子 》「大丈夫私が温めるよ」凍える夜互いを求める電気のない部屋で彼らは熱を求め合う母と子の禁断の夜が始まる


「私が温めてあげる」 電気さえも止められた雪降る夜 互いの温もりを熱く求め繋がりあう 近親中出し相姦 吉永塔子

夫亡き後、女手一つで工務店を支えてきた塔子。一人息子の一郎も跡継ぎとして頑張ってくれたが、とうとう会社は立ち行かなくなり…。そして雪降る夜に…

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